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世界遺産 飛鳥・藤原の宮都とその関連資産群 登録を目指して

世界遺産シンポジウム


平成20年2月23日(土) 世界遺産登録をめざす明日香村にあって、登録に至るまでの課題の克服や地域住民と行政による連携のあり方等を共に考え推進するためのシンポジウムを開催致しました。

 

 

 


世界遺産シンポジウム
「世界遺産をめざすために」 -地域住民と行政の連携-

  • 会場:明日香村健康福祉センター「たちばな」 かんなびホール
  • テーマ: 「世界遺産をめざすために」-地域住民と行政の連携-
  • 講師:木下正史氏(東京学芸大学特任教授・明日香村文化財顧問)
  • パネリスト
    渡辺定夫氏(東京大学名誉教授(都市計画))
    遠藤浩巳氏(島根県大田市石見銀山課)
    関 義清氏(明日香村長)




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